こんがりおんがく祭2016

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銀杏BOYZ

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スチャダラパー

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二階堂和美 with ONE HARTZ STEEL ORCHESTRA

二階堂和美 with ONE HARTZ STEEL ORCHESTRA

トクマルシューゴ

トクマルシューゴ

赤犬

赤犬

DODDODO BAND

DODDODO BAND

オシリペンペンズ

オシリペンペンズ

neco眠る

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DJ

角張渉(カクバリズム)

角張渉(カクバリズム)

DISTEST

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NEW荒川良々(大人計画)

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大橋裕之

大橋裕之

鈴木裕之

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司会

ナイトサパーズ

ナイトサパーズ

GUEST

あわじい

あわじい

銀杏BOYZ

銀杏BOYZ

2003年1月、GOING STEADYを突然解散させた峯田和伸(Vo, G)が、当初ソロ名義で「銀杏BOYZ」を始動させる。のちに同じくGOING STEADYの安孫子真哉(B)、村井守(Dr)と、新メンバーのチン中村(G)を加え、2003年5月から本格的にバンドとしての活動を開始。2005年1月にアルバム「君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命」と「DOOR」を2枚同時発売。2007年からはDVD「僕たちは世界を変えることができない」や「あいどんわなだい」「光」といったシングル作品をリリースし、2014年1月に約9年ぶりとなるニューアルバム「光のなかに立っていてね」とライブリミックスアルバム「BEACH」を2枚同時リリースした。チン中村、安孫子真哉、村井守はアルバムの完成に前後してバンドを脱退しており、現在は峯田1人で活動を行っている。また、峯田は映画や舞台に出演するなど活動の幅をひろげ、映画「アイデン&ティティ」(2003年)、「ボーイズ・オン・ザ・ラン」(2010年)に主演で出演している。2016年3月16日銀杏BOYZ初の公式ライブ映像作品「愛地獄」を発売予定。
http://www.hatsukoi.biz
スチャダラパー

スチャダラパー

ANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。1990年にデビューし、1994年『今夜はブギー・バック』が話題となる。以来ヒップホップ最前線で、フレッシュな名曲を日夜作りつづけている。デビュー25周年となる2015年に通算12枚目となるアルバム『1212』をリリース。同年4月に25周年公演『華麗なるワンツー』を東京、大阪で開催し、12月に締めくりとなる『暮れの元気なご挨拶(K G G)ツアー2015』を開催した。2016年4月17日(日)に日比谷野外大音楽堂で『スチャダラ2016 ~LB_春まつり~』を開催する。
http://www.schadaraparr.net
二階堂和美 with ONE HARTZ STEEL ORCHESTRA

二階堂和美 with ONE HARTZ STEEL ORCHESTRA

天真爛漫~自由奔放というイメージから神秘的、叙情的、そして時には狂気(!)な雰囲気までも併せ持つシンガー。ジャンルにとらわれない音楽性と、優しくも力強い歌声で国内外から幅広く支持されている。2004年に地元広島へ居を移し、現在までに単独作として12作品を発表。中でも全曲を作詞作曲した2011年発表の『にじみ』がきっかけとなりスタジオジブリ映画『かぐや姫の物語』の主題歌(「いのちの記憶」作詞作曲・歌唱)へ起用されるなど、広く知られるところとなる。『にじみ』は2013年、DVD付の『にじみ デラックス・エディション』として再発、さらに2015年には2枚組のアナログ盤が発売されている。
2015年7月には、RCC中国放送の"被爆70年プロジェクト"テーマソングとして、「伝える花」をシングルでリリース。HPにてピアノや合唱用の譜面も無料公開している。同年12月26日より、自身初のライブDVD『二階堂和美 歌のパレード~いつのまにやら15年~』をライブ会場限定販売にてリリース。
また現在放送中のTVCM「サントリー GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶」や「サッポロ一番」でも歌唱を担当。地元では、市のイメージソング制作や、中国新聞でのエッセイ連載など、地域に密着した活動も展開中。浄土真宗本願寺派の僧侶でもある。
http://www.nikaidokazumi.net
トクマルシューゴ

トクマルシューゴ

様々な楽器や非楽器を用いて作曲・演奏・録音まで、ひとりで作り上げる音楽家。2004年NYのインディレーベルより1stアルバムをリリース。 無名の日本人、日本語歌詞であったにもかかわらず、各国のメディアで絶賛を浴び世界中から注文が殺到。 以降、国内外のフェスに多数出演。TV/CMなどにも音楽を多数提供。2012年末には「In Focus?」をワールドリリース。自らが主催するフェス『TONOFON FESTIVAL』など開催。現在は新アルバムに向けプロジェクトが進行中!
http://www.shugotokumaru.com
赤犬

赤犬

平成を代表する作曲家として「コロナ慕情」「あなた探して北半球」といったヒット曲を生み出してきたクスミヒデオが、極上のエンターテインメントをお茶の間に届けるため、300人の内弟子の中から厳選したメンバーで赤犬を結成。その活動は音楽だけにとどまらず、料理、スポーツ、地方行政など多岐にわたる。
http://www.akainu.com
DODDODO BAND

DODDODO BAND

さまざまな音の断片をサンプラーで繋ぎ合わせ独自の世界を展開し、国内外を問わず様々なジャンルやシーンを飛び越え活躍中のソロアーティスト DODDODO(ドッドド)が2011年よりDODDODO BANDとしてバンドセットでの活動を開始。バンドセットでは稲田誠(BASS)、中尾マサコ(VIOLIN)、松永ケイゴ(CLARINET)、和田晋侍(DRUMS)と共に DODDODOの曲世界を展開するだけでなく、バンドとしてのオリジナルを追求中。
オシリペンペンズ

オシリペンペンズ

Vocal:石井モタコ、Guiter:中林キララ、Drums:道下慎介
うどんサイケ界の帝王。犬に聞かせる音楽。2004年、Alchemy Recordsのオムニバスに参加。その後「猫が見たライブ」「ミクロで行こう」などのアルバムを発表。2015年、フルアルバム「オールバック学園Z」7inchレコード「月に向かって足をあげろ」を発表、山下敦弘監督映画「味園ユニバース」に本人役で出演。モタコは漫画家として雑誌に連載中。恐怖、憎悪、破壊、混乱、狂気、絶望、なにもかもが足りない。
http://ameblo.jp/motakoo
neco眠る

neco眠る

2002年結成の青春ビザールディスコバンド。
様々な音楽、場所、食べ物等に影響を受け、マイペースに独自の形を模索していく中、ライブハウス/クラブ/盆踊り会場/老人ホーム/野外フェスティバル等、多種多様な場でのライブを中心に様々な活動を行い2010年末ドラマー脱退に伴いライブ活動休止。2012年秋より森雄大(GUITAR)、NEGURA(TITAN)、伊藤コーポレーション(株)(BASS)、BIOMAN(SYNTH)、栗原ペダル(GUITAR)、三木章弘(DRUMS)の6人編成でライブ活動を再開。メンバーはそれぞれDON29、BIOMAN、AUTORA、NEW MANUKE、おみこしボーイズ、ボーイズヤング等ソロや別バンド、DJやサラリーマン、農家としても活動。2010年までにDE-FRAGMENTより2枚のアルバムと1枚のDVD。カクバリズムより7インチシングル。JETSETより12インチシングルをリリース。またDIY HEARTSよりLIVEアルバムを配信。2013年、活動再開後初の音源となる12インチシングル「BOY/お茶」をカクバリズム×こんがりおんがくよりリリース。2014年11月26日実に6年ぶりとなる2ndフルアルバム「BOY」をこんがりおんがくよりリリース。また同日1stアルバム「ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK」ミニアルバム「EVEN KICK SOYSAUCE」をカクバリズムより再発リリース。また森雄大は石井モタコ(オシリペンペンズ)、DODDODOとともにレーベル「こんがりおんがく」を立ち上げ、運営している。
http://neconemuru.net
角張渉

角張渉(カクバリズム)

http://www.kakubarhythm.com
DISTEST

DISTEST

https://twitter.com/dixtex_2000

荒川良々

http://otonakeikaku.jp/profile/profile_arakawa.html
大橋裕之

大橋裕之

漫画家。1980年生まれ。愛知県蒲郡市出身。「音楽と漫画」(太田出版)、「シティライツ」全3巻(講談社)、「夏の手」(幻冬舎)、「遠浅の部屋」(カンゼン)、「ザ・サッカー」(カンゼン)、「太郎は水になりたかった」第1巻(リイド社)
http://blog.livedoor.jp/ohashihiroyuki
鈴木裕之

鈴木裕之

極北イラストレーター。過激にして愛嬌あり。『ナンセンス図画帖』(青幻舎刊)、LINEスタンプ「ストレンジ動物っ子」、スズキチャイルドシリーズ『どこまで?』(ondo刊)発売中。
http://www.suzuuqui.com
あわじい

あわじい

http://awajii.com